ベラミでフリマ企画(案)

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    <北九州市・ベラミ>
    床の抜けた部屋を一間ずつ片付けております。
    ゴミをまとめたり、使えそうなものをより分けたりしています。

    洋服や汚れたもの、傷んだものはどんどん捨てていますが
    コップや食器などはきれいに洗えば使えるからもったいない気がします。
    たくさんあるので、ベラミでフリーマーケットしてみようかと、ちょっと考えております。

    11月の半ばの平日あたり、どうかなぁ〜

    そんなにお客さんは来ないかもしれませんが
    ベラミに興味がある方なら、中を見てもらっても構いませんし
    ついでに上野海運ビルや、わかちく資料館とか、若松をぶらぶらするのはいかがでしょう。

     
    一応、今出そうと思ってるものをいくつか写真出しておきます。
    (先に売れたり、処分する場合もありますが、その時はごめんなさい)
     
    おでん煮るやつ?


    スパゲッティの皿?

    コップ類

    お盆類

    グラス類



    水槽

    ロッカー

    衣装ケース(中身は処分予定)

    なんかのガラス

    すごく重い時計

    なんかのカメラ(ケースつき)、他に映写機らしきものもあり。

    アイスペール類

    昭和のジューサーミキサー(ラジオっぽい)


    えっと、これらはほんの一部です。
    片付けが進めば、多分もっとたくさん出ます。
     
    また、ワタシ1人でフリマも大変なので、手伝ってくれる方がいましたら、とても嬉しいです。
    もしなにか出店してみたい方(そんな人いるかな??)、歓迎いたします
     
    連絡先 furuyanokobito@yahoo.co.jp 受信箱(11
               

    はじまりの話

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      <北九州市・ベラミ>
      不動産屋さんに「実は相談があって・・・」と言われて、ワタシの頭の中では、真っ赤な危険信号が点滅し出しました。
        
            誰かが現金で買うと申し込みがあったのか?

        そしたら負ける!(まだ古アパートの決済は終っていない状態でした)
        ここで買えなかったら、なんのために古アパートを売ったんだ・・・
       
      一瞬で最悪のことを考えるのは、ワタシの悪い癖です。
      でも、一番手の申し込みとはいえ、まだ契約も交わしていないし現金もない状態では、弱い立場なのは明らかでした。

      緊張の走るワタシに、不動産屋さんは困った声で続けました。
      「あのですね、売主さんがあの時は安く言い過ぎたと言われてあるんですよ・・・」

      「・・・は?」
       
      「後から考えて、迷ったみたいで。
       私も何度も「あのときにご自分からいくらでとおっしゃったじゃないですか?!今さらそう言っても困ります」と言ったんですけど・・・どうしても金額を上げて欲しいと言われてて、私も困っております。
      いかがでしょうか?もう少し・・・」

      金額交渉でした。
      「もう少し考えさせてください」と返事をしました。
      それから
      「他に申し込みはなかったですか?」と一番気になってることを聞くと
      「何人か見に来ましたよ。でももう申し込みが入ったと言ってます」と不動産屋さんはひとなつっこい声で言ってくれました。

      ほっとしました。


      時々、不動産の売買では「やっぱり売るのをやめた」とか
      「実は親戚が使いたいというので取引をなかったことにしてほしい」とか
      売主さんの気が変わることがありえます。

      契約書を交わしていたら、手付金の倍返しで契約解消ということになりますが
      その前の段階ではいろんな交渉があります。
      とにかく、早く契約に持ち込まないと気が気でなく、値段交渉に応じることにしました。

      ふと思うと
      最初にベラミを見に行ったとき、売主さんが安い金額を言わなかったら、ワタシは買おうと思わなかったでしょう。
      ワタシから見ても、なぜ売主さんが急に値段を安く言ってしまったのか不思議でした。
      その値段を言われなかったら、利回りが低すぎてあきらめてたと思います。
      だから、後から「安く言いすぎた」と後悔されたのも判る気がします。

      それに、古アパートが売れてなかったら、あきらめたでしょう。
      ワタシが古アパートを買ったときは、地方の古いファミリー向けアパートは人気がありませんでした。
      何ヶ月も売れずに残っていたものです。

      それがパズルのピースがひとつひとつはまっていくみたいに、うまくいきました。


      3月末の内見から、6月にやっと契約を交わしました。

      売主さんもほっとして、次の新しい生活に向かって引越しの話をされていました。
      ベラミの庭の向こうから、音楽が聞こえていました。(すぐ上に音楽堂があります)

      ちょっとだけ
      妄想を許してもらえるなら
      ベラミはまだ使って欲しかったんだと思います。
      かつてたくさんの人が寝起きし、パーティーをし、華やかに輝いていた頃を
      知って欲しかったんだろう・・・と。

      だから、現実の取引の隙間から
      そっと力を貸してくれたんだろうな・・・と。

       
      7月にベラミは取引完了し、無事に引渡しが終りました。

      お世話になった不動産屋さんと雑談してると
      「二番手の申し込みも実はあったんですが、一番に申し込みしたのは古家さんでしたから。
       いつもきちんと連絡してくれて、アパートを売ってまで買いたいといってくれて、信用してました。
       あの家をきれいにされたら、私もいつか見てみたいです。楽しみにしてますよ」

      嬉しくなりました。

      たくさんの幸運といい人に巡り合えて
      ベラミの話は始まりました。

      そしてこれからも、きっとたくさんの人の手を借りて、面白いことになりそうです。
      お楽しみに!

      はじまりの話

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        <北九州市・ベラミ>
        アパートを売ろうと決心して、アパートを管理してる不動産会社に売却の依頼をしました。
        この不動産会社は地元に根ざしたアットホームな会社で、大家になってからずっとお世話になっていました。
         
        「アパートを売ろうと思います。○○円くらいで出そうかと思いますが、どう思われますか」
         
        「○○円・・・表面利回り△%ですが、今の固定資産税は?・・・周辺の家賃相場が下がってますから、空室が出て再募集になったら家賃は大体××くらいで、実質の利回りは・・・そうですね、そのくらいで出してみましょう」

        そうじゃろう!と心の中でうなづくワタシ。
        その値段は、利回りと築年数と利益と他の不動産投資家の眼に留まるために懸命に考えた、ギリギリのラインでした。
        もっと高く売りたい気持ちは正直ありましたが、3ヶ月という期限の中で売れなかったら、あの家をあきらめなくてはなりません。

        どれも欲しいでは通りません。
        なにかを得るために他を手放すとしても、自分が決めた以上それは仕方ありません。

        いろいろな努力や運で、やっと満室になって、落ち着いたところでした。
        リフォームや条件を工夫して、少しだけ利回りも上がったところでした。
        今なら、欲しいと思ってくれる人がいるはず。

        でも値下げ交渉には一切応じないつもりでした。
        買ってやるから安くしろと言われたら、断るつもりでした。
        それはこのアパートに対する自分なりの自信でした。

        ダメなら仕方ない。
        縁がなかったということ、あきらめる。

        売却希望額は決まりましたが、はたして築44年の古アパートが希望通りに3ヶ月の間に売れるでしょうか?
        あとは不動産屋さんに任せるしかありません。
        事務的なことが終ると、不動産屋さんが聞いてきました。

        「どうして売ろうと思われたんですか?」
        「別の物件を買いたいんです」
        「どんな物件か聞いてもいいですか?」
        「かくかくしかじか」
        「それは・・・(困った顔で)正直・・・難しいですよ」

        にやりと笑うワタシ。

        「そう言われるのはわかってますよ。最初から、難しい物件ばっかりじゃないですか、ワタシの買いたいのは」

        可哀想な人を見る目つきの不動産屋さん。

        「そうでしたね、最初このアパートを買われた時から、難しい物件ですって言ってきましたよね。他にも何度か買いたいって言われてた物件もそうでしたね」
        「そうそう」
        「一応ですね、これとここの部分だけは仲介の不動産屋さんに確認しといたほうがいいですよ」
        「そうですね、確認しときます」
        「(深いため息)私ならその物件はやめておきますよ・・・」

        長いつきあいですが、どうしてもワタシの向かう方向が理解できない不動産屋さん。
        でも心配してくれたのもわかってます。

        さて、アパートがネットで売りに出されると、一週間もしないうちに反応がありました。

        なんと、すぐに申し込みが入ったのです。
        しかも、キャンセル待ちも数人!
        どれも値下げ交渉なしでした。

        よし、きた!

        きた、きた、きた、きた、きた、きたーーー!
        あ、もうちょっと高く言ったらよかったかなぁー ←今さら)


        喜び勇んで、ベラミの仲介の不動産屋さんに連絡すると
        なぜか暗い声。

        「実は、ご相談が・・・」

        そう、全部すんなりとは行かなかったのです。。。。。

        はじまりの話

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          <北九州市・ベラミ>
          2014年 3月、JRに乗って若松駅に降り立ちました。
           
          若松は今まで二度ほど来ています。
          最初は九州産業考古学学会の見学ツアー、二度目は遊びに。
          海があって橋があって、石炭の積出港として栄えた名残を残す町並み。
          海沿いは歩きましたが、今日は高塔山方面に向かうのです。

          めざすは気になる売り物件。
           
          どんなところだろう〜〜キャッホー!
                   ↑
               (すみません、本当に不動産大好きなので)
           
          不動産屋さんの案内でベラミに着くと、やさしい顔の売主さんが迎えてくれました。
          売主さんが居住中でしたが、ざっと室内をみせてもらいました。


          部屋はほとんどが物置状態で、使ってないとのこと。
          昔のキャバレーの備品がいっぱいあると聞いて、びっくり。

          廊下に立派なシャンデリア。
          キャバレーベラミのイメージそのもの。

          傷みや古さはあるけど、この家しっかりしてる。
          寮としての部屋とは別に、遊び心のある部屋もある。

          ワクワクしてきました。

          楽しげに見て回るワタシに、売主さんと不動産屋さんがぽつぽつと話をしてくれました。
          売りに出したが、何度か話がダメになったこと。1人で住むには広すぎて大変なこと。

          ワタシはすでに何件か古家を買って賃貸に出してることを話し
          「すごくいい物件と思うけれど、雨漏りの跡もあり広いので補修が大変と思います・・・」と正直に言いました。



          売主さんは小さくため息をついて、自分から「○○まで、値を下げてもいい」とおっしゃってくれました。
          (実はこのとき、不動産屋さんはそこまで下げなくてもと、隣で青い顔をしてたようです)

          ワタシはびっくりしました。
          大事な自宅をそんな値段で手放したくは無かったはずです。
          それなのに、初めて会ったワタシにそこまで言ってくれました。

          決断する時でした。
          迷って先延ばしにしたら、別の買い手がすぐ現れるほどの条件。

          頭の中で「ここを買うにはアパートを売るしかない」とわかっていました。
          毎月きちんと入ってくる収入を捨てて、どうなるかわからない土地勘もない場所に家を買う。
          しかも修繕費用は高いに決まってる。

          でも、迷いはありませんでした。
          こんな物件にこれから会うことはないでしょう。
          ワタシが買わなかったら、この家は間違いなく潰されます。
          なにかが強く「絶対にいける」とささやいていました。

          「ワタシはアパートを所有しています。
          そのアパートを今から売りに出して、売れた現金でこの家を買います。
          それまで3ヶ月ほど待っていただけないでしょうか。
          もちろん、待って欲しいというのはワタシのわがままですので
          別の方が現金で申し込みをされるようなことがあれば、ワタシはあきらめます。
          ワタシが買うとしたら、この家は現状のまま、荷物なども不要なものは置いていってもらって構いません。
          こちらで片付けます」
           
          売主さんと不動産屋さんは、ワタシの申し出を受けてくれました。

          はじまりの話

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            <北九州市・ベラミ山荘>
            ベラミの購入に至るまでを、記録がてら書いてみます。
             
            「どうやって、こんな物件見つけたんですか?」と聞かれますが
            ネット(不動産情報のサイト)です。
            もともとは安い物件しか見ないのですが、気になる地域は時間があるときに、値段に関係なく見てます。
            北九州は古くて面白そうな物件が多いので時々チェックしてました。

            最近ではサイトの方が勝手に、一度見た物件に条件が似た物件の写真をポップアップ?してきます。
            そういう写真の中にベラミはありました。

            建物の雰囲気がいいなと思って見てみると、値段が高い(坪単価は安いのですが、なにぶん広いので)。
            「無理、無理」と思いつつ、他の写真を見てみると、謎の塔と、門が写ってました。
            なんか、ここ変わってる・・・ゾワワ


             
            普通、写真を見ると全体像が浮かぶものです。(ワタシだけ?)
            この建物がこうで、道に面してるのがここで、向きがこうで、とか。
            ベラミは全体が全然見えませんでした。

            どうなってるんだろう?
            一体、建物の中はどうなんだろう??

            物件の住所と地形とグーグルマップで、カンで場所を探しました。
            多分高塔山公園の下あたりだろうな〜と思いました。

            自然もあり、誰もがわかりやすい目印があり、土地が広いから駐車場もとれる。
            周りに家が少なくて、イベントなどできるかもしれない・・・

            いやいや、待て!
            若松のことを知りもしないで、とびつくなんて危険すぎる!
            でも、この家が見たい。

            なにか匂う、なにか他と違う匂いがする・・・

            どうにも我慢ができず、不動産屋さんに電話をかけていました。

            そこで聞いたのは「ここはもともとキャバレーベラミの社員寮なんですよ。昔若松には大きなキャバレーがあってね・・・」

            ドキン、ドキン、ドキン

            今まで知りもしない「ベラミ」という響きが、どんどんワタシの中で大きくなりました。

            片付け中です。

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              <北九州市・ベラミ山荘>

              いろいろな人の協力で少しずつ片付いております。
              (多分トラック4台分くらいは減ってるとの予想)
               
              梅雨のような天気が続いて、嫌な予感がしてましたが、やっぱり湿気が上がってきてました。
              いろんなところにカビ・・・(涙)
              近所の友人にお願いして、時々空気の入れ替えをしてもらってるのですが、それでも・・・です。

              湿気でもろくなってたのか、玄関横の古いドアも破損。


              開いたままの状態になってたので、ダンナさんにそこらにあるもので塞いでもらい、外からトタン板。
              (でも、いつまでもつやら)


              室内もやっと見せられる程度には片付いたかな〜



              でも、オーディオ関係の機械らしきものや


              カメラらしきもの



              燗付けの機械?オーブン?


              まだまだあるグラス類

              なにが入ってるかよくわからない衣装ケース

              白鶴の紙袋



              まだいろいろと残っています。
              多分価値はないものですが、誰かいる人がいるかもしれません。
              一応ブログに写真を出してみることにしました。

              欲しい方は取りに来てくれるなら差し上げます。
              (いつ来るかわからないけどキープしておいてと言うのはナシ、現地引き取り・早いもの優先です)
              来月あたり、ベラミフリーマーケットでもしようかな、本当に。
              でも誰か来てくれるかなぁ〜


              頑張るほどに、ゴミ袋が廊下に山のように溜まっております・・・

              秘密のベラミ市

              0
                <北九州市・ベラミ>

                本日は朝早く起きました。
                ベラミに友達を呼んで、宝探し大会をするのです。

                ベラミは建物も広く、すべての部屋に荷物が山ほど残されていて、1人で片付けしてるともう気が遠くなります。
                処分も大変だし、これだけのモノがあれば、いくつかは欲しい人もいるはず。
                もう思い切ってイベントにしてみました。

                こんなに面白い場所で、こんなに面白い建物で、
                 
                ワイワイ宝探しして持ち帰れるなんて、

                実に楽しいやん!

                 
                といっても人見知りだし、知らない人に呼びかけるのは無理。
                ワタシの数少ない友達にそっと声を掛けると、なんと12人も集まってくれました。

                名づけて「ベラミ市」


                頭にライトつけて物色する人や

                倉庫から汗だく+ヨゴレまくりでキャバレーで使ってたソファを出してみる人
                楽しそうに隅から隅まで見て回る人
                キャバレーベラミの写真に興奮する人
                床の抜けた部屋から出てこない人
                戸棚の下敷きになりそうになった人
                出てきた小動物の骨を大事に箱に入れる人
                テキパキ持ち帰るモノをより分ける人
                カレーをおかわりした少年
                麦わら帽子でビデオ撮ってた人
                汗拭き取りシートを差し入れてくれた人(なんで今一番欲しいものがバレたんだろう)
                最後に前触れ無くニコニコ登場した人(ビックリしたワ!)
                カレーのごはんをいそいそと炊くワタシ。
                 
                お昼は友達の作ってくれたカレーを持参して、みんなでわいわいと食べました。
                (了解を得ていないので、顔は隠させていただきます)

                合宿してるみたいで、すごく楽しかった・・・

                今日一日で、かなり荷物が減りました。
                みなさんありがとう。

                そして
                「また片付け手伝いますよ」
                「ベラミ面白いですね、また来たい」
                と言ってくれました・・・ありがとう、ありがとう。

                たくさんの笑顔と笑い声。
                嬉しいね、こんなに楽しんでくれる人がいるって。
                よかったね、ベラミ。

                ワタシもベラミも、なんだか楽しい予感にあふれて
                誰かの運命のページが開かれていく音がどこかで聞こえたような、
                そんな不思議なキラキラした一日でありました。
                 

                ベラミ山荘

                0
                  <北九州市・ベラミ>

                  七番目の物件の名前が決まりました。
                   
                  「ベラミ山荘」です。

                  ベラミというのは、昔、若松がにぎわっていた頃に実際にあったキャバレーの名前(今はもう取り壊されています)
                  といっても、ここがキャバレーだったのではなく、そのキャバレーベラミの従業員の寮だったのが、この物件です。

                  たくさんの部屋があります。
                  また、庭に面した14畳の和室やバーカウンターのある洋室もあります。

                  夜に灯りをつけると
                  なんともいえないムードが漂います。



                  ゆっくりと時間が戻されていくようです。

                  中はまだまだ片付けないと見せられませんが
                  少しずつUPしていきますので、楽しみにしててください。


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